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 伝統芸能 

ヒダノ修一&林田ひろゆき VRライブ!【太鼓frontier】

申請者名(団体)名
有限会社Hit's
内容

日本の伝統文化である「太鼓」を中心に、様々なジャンルと融合させた独自の演奏活動と、その交友関係の広さを利用したジャンル無関係なイベント・式典・催事をプロデュ―スしている。
本年は、7月に横浜市の「東京2020オリンピック・パラリンピック」1年前記念イベント配信の音楽監修、演奏参加、出演者ブッキング(高城れに/ももいろクローバーZ)を担当し、好評を得た。
現在は、全国の中学校の音楽教科書を執筆・編集(平成18年度より継続中)。
「嵐」「Stevie Wonder」他の一流アーティスト達のツアーに参加。横浜文化賞、神奈川文化賞、JC人間力大賞(横浜支部推薦)などを受賞。

全7曲。出演者/ヒダノ修一、林田ひろゆき、一彩、ルーク(以上、太鼓)コウキ(タップダンス) 1、肩から太鼓を下げて演奏する4人の桶太鼓曲「道草」。2、アフリカやラテン音楽をベースに作曲されたトリオ曲「ランブル・リポート」。3、コウキの緊張感ある「タップダンス・ソロ」。4、途中でダンスやパーカッションの入る躍動的な5人の演奏「TE・DA・RE」。5、若手太鼓奏者一彩・ルークの2人による「PAP・RIKA」。6、太鼓2人よる「螺旋律」はソロ合戦が見もの。7、メンバー5人による壮大な楽曲「鼓郷3」。8、大御所の太鼓奏者ヒダノ修一・林田ひろゆきの2人によるクラシック現代曲風の「NEXT GAME」。